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第2回は和田毅選手に加え、元中日ドラゴンズの吉見一起さんが選考委員に加わり、アディダス ジャパン様デサント様エスエスケイ様のご協力のもとで実施。43名の球児がエントリーし、吉冨良幸くん(福岡県・中1)、後藤宗一郎くん(北海道・小5)、大木元琥牙くん(福井県・小4)の3名が支援対象に選ばれました。
前回同様、3名には、グローブ・スパイク・バット・バッティング手袋のほか、バットケースやTシャツ等ご希望のアイテム3点を寄贈させていただきました。

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福岡県・中学1年生(当時)

吉冨 良幸 くん

お礼の言葉

僕にとって、いただいたデサント、SSKの野球道具は宝物であり一生の財産となっております。夢のような感じで、感謝の気持ちでいっぱいです。感謝を努力に変えて野球の練習に励んでいます。
いただいた道具は使いやすく、練習や公式戦に使わせていただいています。とても愛着があり、僕の相棒として常に大切にしています。日常の呼吸、習慣と同じように道具の手入れも気持ちよく出来ています。本当にありがとうございました。

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北海道・小学5年生(当時)

後藤 宗一郎 くん

お礼の言葉

たくさん野球用品をプレゼントしてもらいすごくうれしかったです。ありがとうございました。
SSKからのバットやグローブ、バッテ、アディダスからのスパイク、上着、リュック、全部かっこよくて、体を大きくして早く硬式野球をやりたいと思いました。和田投手からのサインは一生の宝物です。
ぼくも大人になったら寄付や支援をして、みんなに野球の楽しさを伝えていけるようになりたいです。

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福井県・小学4年生(当時)

大木元 琥牙 くん

お礼の言葉

選んでくれてありがとうございました。とても嬉しくて、涙が出ました。
監督やチームの人もすごく喜んでくれて、届くのを楽しみにしてくれていました。良いチームで、野球が出来て良かったなぁとますます思いました。どれも本当に使いやすくて気持ち良いです。今は雪で外で練習出来ないけど、思いっ切り野球ができるのをすごく楽しみにしています。
和田選手は、ワクチンの支援をしたり、僕達に支援してくれたり、本当に凄いなと思いました。僕も誰かの力になれる大人になりたいです。

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